来月前半にコンクール予選を控えているララ(小5)
(ミミもだけどね。) 

ショパンのワルツ4番(華麗なるワルツ)を弾くことになりました。

小柄なララにとって、弾きこなすのはなかなかハードル高い!
手が小さい分、ミスタッチのリスクが高く、レガートも難しくなります。

とても華やかな「華麗なるワルツ」
とにかく速くて、よく飛ぶ!!
プロでもたまに音を外すという、スリル満点の曲。

予選だから安全策をとる方法もあるけれど、
ララにそれはあり得ないのです。
常にチャレンジャー。

頑張れ〜!!